【9月24日 AFP】フランスの極右政党「国民連合」のジャン・フィリップ・タンギー国民議会議員は23日、集会での演説でナチス・ドイツのスローガン「働けば自由になる」を繰り返し用いたことについて、「やましいことは一切ない」と強調した