【9月19日 AFP】国際原子力機関は18日、ウクライナ国境に近いロシア西部クルスク州にあるクルスク原子力発電所が無人機攻撃を受け、冷却塔に直撃したが火災は発生しなかったと発表した。IAEAは「原発事故のリスクを防ぐため、最大限の軍事的自制」を求めている