【9月4日 CNS】中国の民間宇宙企業、藍箭航天が開発した「朱雀3号遥2」ロケットは8月19日に軌道投入ミッションを終えた後、第1段機体が高空から帰還し、甘粛省民勤県の回収場に垂直着陸した。