【9月5日 CGTN Japanese】日本の新居雄介駐イスラエル大使は8月26日午後、在イスラエル日本大使館のSNS公式アカウントを通じて、欧州訪問中に第二次世界大戦中にナチス・ドイツがポーランドに設置したアウシュヴィッツ・ビルケナウ強制収容所を訪れたと紹介し、ユダヤ人がナチスによって虐殺されたことを世界に銘記させる「義務がある」と表明しました。