【8月25日 AFP】クウェートのミシャル・アハマド・サバハ首長は、同国に帰化した元外国人から選挙権を剥奪する法律を発布した。クウェートは2024年以降、国籍の不正取得の排除や国家アイデンティティーの再構築を目的として、大規模な国籍剥奪キャンペーンを進めている