【8月27日 CGTN Japanese】中国科学院海洋研究所は8月20日、中国、米国、ハンガリー、日本など複数の国の科学者による合同観測研究の結果、南極の氷床の長期にわたる減少傾向が鈍化していることが確認されたと発表しました。