【8月17日 AFP】ロシアとウクライナ当局は16日、双方による無人機やミサイル攻撃の応酬で19人が死亡したと発表した。前線での戦闘が停滞する中、両国はドローンなどにより都市部の住宅やインフラ、物流施設を標的にしており、民間人の死者数は2022年のロシアによる侵攻初期以来の最高水準に達している