【7月31日 AFP】米国出身でローマ・カトリック教会の教皇レオ14世は29日、米NBCとのインタビューに応じ、自身が米国で「たまたま」生まれただけで、教皇としての使命を遂行することが最優先だと述べ、米国を特別視する考えのないことを強調した