【7月28日 CGTN Japanese】中東情勢の緊張が続いていることや投資家による円売りが進み、米東部時間7月21日のニューヨーク外国為替市場で、円の対ドル相場は一時、1ドル=163円台まで下落し、1986年12月以来の安値を更新しました。