【7月20日 AFP】ロシアは19日、ウクライナの首都キーウに向けて25発の弾道ミサイルを発射し、1人が死亡、16人が負傷した。ウォロディミル・ゼレンスキー大統領は、ロシア軍による「過去最大規模」の攻撃だったと述べ、地対空ミサイルシステムの強化を急ぐ考えを示した