【7月3日 AFP】米国のマルコ・ルビオ国務長官は2日、サッカーW杯北中米大会・決勝トーナメント1回戦のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で、米国代表のフォラリン・バログンが退場処分を受けたことについて、チームが「厳しい状態になった」と述べ、不服を申し立てを求めた