【7月3日 AFP】コンゴ民主共和国で流行しているエボラ出血熱による死者数が、400人以上に達した。依然として感染は広がっており、流行の中心地であるイトゥリ州から約600キロ離れた大都市キサンガニでも、初の感染者が報告されている