【6月29日 AFP】ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は、ロシア大統領府が28日に公開したインタビューの中で、4年目に突入した戦争においてウクライナからの相次ぐ攻撃を受け、国内で「一定の燃料不足」が生じていることを認めた