【6月15日 AFP】米国のドナルド・トランプ大統領は14日、中東紛争終結に向けた合意まであと「数時間」のところまで迫っていると主張する一方、イスラエルによるレバノンの首都ベイルートへの空爆が調印を遅らせているとして激しく非難した。この空爆を巡り、イラン側は報復を示唆している