【6月24日 東方新報】上海市政府参事で華東師範大学高齢化研究院の呉瑞君執行院長は7日、中国新聞社の取材に対し、上海市の高齢者産業はすでに育成・試行段階を終え、産業化の成熟期に入ったとの見方を示した。