【6月5日 AFP】ドナルド・トランプ米大統領は4日、下院がイランに対する軍事行動を議会の承認なしに続けることができないよう制限する戦争権限決議案を可決したことを激しく非難し、この「非愛国的」な動きがイランとの戦闘終結に向けた交渉を妨害したと主張した