【6月1日 AFP】コンゴ民主共和国と隣国ウガンダで、エボラ出血熱の感染疑い例が1100件以上に上っていると、アフリカ疾病予防管理センターのジャン・カセヤ事務局長が5月31日、フィナンシャル・タイムズ紙への寄稿で明らかにした