【5月30日 AFP】クロアチア議会は29日、地方自治体が小売店での夜間の酒類販売を制限できるようにする法案を出席議員117人の全会一致で可決した。人気観光地における外国人観光客による路上飲酒や、それに伴う迷惑行為の抑制を目的としている。