【5月22日 AFP】米疾病対策センターは21日、エボラ出血熱の流行が続く国々を最近訪れた入国者について、スクリーニングのため首都ワシントンのダレス国際空港経由での入国を義務付けると発表した。対象は過去21日間にコンゴ民主共和国、隣国のウガンダや南スーダンに滞在していた人物