【4月13日 AFP】ハンガリーで12日に総選挙が行われ、16年間にわたり欧州連合の「厄介者」を自任し、「非リベラル民主主義」の擁護者として国を率いてきたオルバン・ビクトル首相が、親EU派の野党党首マジャール・ペーテル氏に敗北したことを認めた