【3月30日 CGTN Japanese】世界貿易機関のジャン=マリー・ポーガム事務局次長は3月25日、中東地域での戦闘により化学肥料の供給が滞り、世界の食糧安全保障が「高騰する食料価格」と「食料不足」という二重の脅威にさらされていると指摘しました。