【3月11日 AFP】コンゴ民主共和国で中国が所有するコバルト鉱山・処理プラントから排出された二酸化硫黄による公害が、地元住民に「公衆衛生危機」を引き起こしている。環境保護団体「環境調査機関」が10日、発表した