【2月21日 AFP】米国のドナルド・トランプ大統領は20日、自身の包括的な関税を違法と判断した連邦最高裁判所判事に対し、異例の個人攻撃を行った。その中には、自ら指名した判事2人も含まれており、彼らが「外国の利益に影響されている」とまで主張した