【2月17日 AFP】ロシアの反体制派指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏の死をめぐり、欧州側が毒殺との見解を示したことについて、南米のヤドクガエル専門家は16日、使用された毒物は野生個体から直接採取されたものではなく、人工的に合成された可能性が高いと指摘した