【1月28日 AFP】2019~2023年に北朝鮮の在キューバ大使館で政治担当参事官を務め、2023年11月に韓国に亡命した李日奎氏がAFPのインタビューに応じ、南米ベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領を排除した米国の急襲作戦は、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党総書記に自身も「斬首」作戦の標的とされるのではないかとの危機感を抱かせた可能性があると述べた