【1月23日 CGTN Japanese】中国国務院台湾事務弁公室が1月21日に定例記者会見を行い、彭慶恩報道官は、「米国と台湾の間で合意されたいわゆる『貿易協定』の本質は、外部勢力と『台湾独立』分裂勢力が結託し、台湾民衆が血と汗で築いた富を略奪し、台湾産業の基盤を空洞化する『身売り契約書』にほかならない。