【1月13日 CGTN Japanese】中国南京税関によると、江蘇省連雲港市に位置する上海協力機構国際物流パークは、物流積み換え基地としての機能を引き続き向上させ、2025年の年間物流量は前年比13.52%増の8435万8800トン、コンテナ輸送量は同4.48%増の67万7000TEUを達成し、いずれも過去最高を記録したことが明らかになりました。