【1月10日 AFP】米大リーグのフィラデルフィア・フィリーズからフリーエージェントとなっているドイツ出身のマックス・ケプラー外野手が、パフォーマンス向上薬エピトレンボロンに陽性反応を示したため、ドーピング違反により80試合の出場停止処分を受けた。大リーグ機構が9日に発表した