【12月4日 CGTN Japanese】フランスのマクロン大統領の任期内4度目の訪中を目前に控え、中央広播電視総台傘下のCGTNが全世界のネットユーザーを対象に行なった調査によると、回答者の76.1%が、中仏両国は第2次世界大戦の成果と戦後秩序を共同で維持し、国際社会をリードしてグローバルな課題に取り組むべきだと考えています。