【11月21日 CGTN Japanese】中国の研究チームはこのほど、「嫦娥6号」探査機が月の裏側の南極エイトケン盆地から採取した岩石などの月のサンプルを分析した結果、巨大衝突の原因となるマイクロメートルレベルの赤鉄鉱と磁赤鉄鉱の微小結晶を初めて確認しました。