【9月22日 CNS】7月23日から31日にジンバブエ共和国のビクトリアフォールズで開かれたラムサール条約第15回締約国会議で、上海市崇明区、雲南省大理市、浙江省杭州市、チベット自治区ラサ市、江西省九江市など中国の9都市が新たに「国際湿地都市」に認定された。