【8月16日 AFP】中米エルサルバドルの議会は15日、組織犯罪の捜査を規制する法律の改正を承認した。これにより、国際的に批判されているギャング一掃作戦で逮捕された数万人を、少なくとも2027年まで裁判を経ずに勾留することが可能となった