【8月9日 CGTN Japanese】ロシア非常事態省カムチャツカ国境区総局は8月5日、カムチャツカ半島にあるクリチェフスコイ火山で同日、上空7000メートルに及ぶ噴煙が再び観測されたとソーシャルメディアで発表しました。