【7月21日 AFP】シリア南部スウェイダ県で発生した、イスラム教の少数派ドルーズ派の戦闘員とスンニ派のベドウィンとの間の衝突では、発生から1週間で1100人以上が死亡した。英国に拠点を置くNGO「シリア人権監視団」が20日、AFPに明らかにした