【7月12日 AFP】インド国営航空会社エア・インディアの旅客機が離陸直後に墜落し、260人が亡くなった事故で、墜落直前に航空機のエンジンの燃料制御スイッチがオンからオフの位置に移行していたとが、12日早朝に発表された予備調査報告書で明らかになった