【6月23日 CGTN Japanese】中国科学院紫金山天文台が主導する口径4.2メートルの地上設置型の天体位置測定用望遠鏡と口径2.5メートルの多種端末対応型の汎用望遠鏡の建設が21日、中国西部の青海省で始まりました。