【6月11日 東方新報】今年に入り、雲南省保山市昌寧県にある「昌寧瀾滄江県級自然保護区」で設置された赤外線カメラが、国家一級重点保護動物である「ビルマカラヤマドリ」や、国家二級重点保護動物である「ハッカン」「ベンガルヤマネコ」「ツキノワグマ」「チャガシラミヤマテッケイ」といった野生動物たちの活動を何度も記録した。