【5月23日 AFP】ローマ・カトリック教会の教皇レオ14世は、今月の就任に際し、人工知能が抱える課題に言及し、希望と黙示録的な恐怖の両面をはらむAI技術に対し、宗教指導者が影響力を発揮することへの期待を強調した