【5月14日 AFP】フランスのエマニュエル・マクロン大統領は13日、核兵器を搭載した戦闘機の欧州諸国への配備について、「議論を始める用意がある」と述べる一方、ロシアのウクライナ侵攻をめぐって「第3次世界大戦」を勃発させたくはないと述べた