【5月9日 AFP】ローマ・カトリック教会の新しい教皇になった米国人のロバート・フランシス・プレボスト枢機卿が、教皇名としてレオ14世を選んだのは、教皇職に「社会的」な性格を与えようとする姿勢の表れだと専門家らは指摘している