【5月1日 CGTN Japanese】中国ジャイアントパンダ保護研究センターがこのほど中国のSNS「Weibo」の公式アカウントで明らかにしたところによると、中国南西部の四川省臥龍神樹坪基地で暮らしている韓国生まれのジャイアントパンダ「福宝」は今年2月から発情の兆候が認められ、今月20日からは明らかに食欲が減退して食事の量が減ったほか、排便量や活動量も減り、休んでいる時間が増えるなどの様子が見られました。