【4月22日 AFP】アフガニスタンからミャンマーにかけて広がるヒンズークシ・ヒマラヤ山脈地域の降雪量が23年ぶりの低水準を記録し、雪解け水を利用している20億人近い人々の生活が脅かされる恐れがあるとする報告書が21日、公表された