【4月17日 AFP】米交流サイト大手メタのマーク・ザッカーバーグ最高経営責任者は16日、同社が反トラスト法違反の疑いで提訴された注目の裁判で証言し、競合サービスである写真共有アプリのインスタグラムと通信アプリのワッツアップを買収したのは「競合つぶし」のためだったとの主張を否定した