【4月15日 AFP】国連児童基金は14日、アフリカ北東部スーダンで内戦が始まってからの2年間で、子どもに対する殺害、誘拐、手足の切断などの傷害、学校や病院への攻撃といった重大な権利侵害の件数が、1000%増加したと発表した