【3月21日 CGTN Japanese】「世界の種子の遺伝子バンク」と呼ばれている中国南部に位置する雲南省高黎貢山国家級自然保護区怒江管護エリアの職員はこのほど、同自然保護区の北部エリアで初めて、中国の国家一級重点保護植物であるラン科植物のパフィオペディルム・ワディイが自生していることを発見しました。