【3月3日 AFP】アルゼンチンのハビエル・ミレイ大統領は2日、自身が言及した暗号資産が急落し、投資家に数十億ドルの損失をもたらした問題について、改めて詐欺行為への関与を否定した。同国の実業家が「ミレイ氏へのアクセス権を販売しようとしていた」と新たに報じられたことを受け、発言した