【2月24日 AFP】フランス・リーグ1、オリンピック・マルセイユのパブロ・ロンゴリア会長が、チームが0-3で敗れた22日のオセール戦で審判の「腐敗」の被害に遭ったと主張し、処分を受ける可能性に直面している