【2月18日 AFP】ローマ教皇庁は17日、気管支炎の治療を受けているローマ・カトリック教会のフランシスコ教皇について、入院4日目となるこの日、いくつかの職務を行ったものの「複雑な病状を示している」ため、入院は当初の予想より長引くと発表した。