【2月17日 CNS】「ユニコーン企業」という概念は、米国のベンチャーキャピタリストであるアイリーン・リー氏が2013年に提唱したもので、評価額が10億ドル以上でありながら未上場のテクノロジー系スタートアップ企業を指す。