【1月24日 CGTN Japanese】中国有人宇宙プロジェクト弁公室によると、宇宙ステーションに滞在中の有人宇宙船「神舟19号」の乗組員である蔡旭哲氏、宋令東氏、王浩沢氏の3飛行士は、ステーションのロボットアームと地上の科学研究者の協力と支援の下で約8時間半の船外活動を行い、ステーションのスペースデブリ防護装置の取り付けや船外設備・施設の巡回検査などの任務を21日午前1時12分に終えました。